キキララ付箋 @セリア


こないだ掲載した木の写真の場所で撮った、主役の被写体がコレ
「旧スイス公使館」こと「深水荘」です~
旧スイス公使館
ここは終戦ちょっと前にスイスの公史や外交当局がアメリカやイギリスに電報を発信した建物で、
今年になりその電報が日本の国体護持を意味していたんじゃないかみたいな話が出てきた、ちょっとした話題のスポットなのねぇ。
詳細は調べて頂くとして…戦時中の軽井沢って逆に想像がつかないわ小学生だけでなく外国人の疎開先でもあったなんてー。
学校やテレビで見る戦時中とは違う光景なんだろうなぁ…軽井沢ならではの歴史も、勉強したいですっ。


キキ&ララユニコーン柄スティック付箋 100
付箋
ビアジョッキの記事を挟み、またまたまとめ買いしたキキララグッズの記事に戻りまーす!今回は付箋よー。
さり気に、過去に百均でキキララの付箋を見かけたのは1度だけ
ってわけで、ちょっぴり久しぶりな付箋に軽くドキドキ~


もろもろ
もうすっかりお馴染みになったクツワさんの扱いよ
もろもろ
とりあえず、キキララの他のデザインの付箋は見当たらなかったわ。キティやマイメロチャンバージョンはあったけどねぃ。
前述の通り過去にキキララの付箋を見かけたコトはあんまりないアタクシだけど、調べてみてもやはりキキララの付箋って珍しいみたい。
だから、フツーにグッズとして有難い存在と言っていいカモ


付箋そのもののデザインは、2枚目の画像をご覧あれ~♪
クツワさんのグッズのおかげでもう見慣れたデザインとなったユニコーン柄が、付箋本体にも付箋の台紙にも描かれているわね。
この台紙は、折り返せば付箋カバーにもなる仕組みよー
折る
ただね、真っ平らになろうとする力が激しいらしくこうして閉じようとしても、押さえてないとすぐにまた開いちゃうの~。
留める仕掛け等もない為、クリップなどで抑えるかよっぽど強い閉じる力を持つ何かに挟まない限りはすぐ開いてしまうと思うー
せっかくツルっと厚紙でできたいいカンジのカバーだから、素直に閉じてくれると良かったんだけど…残念


パッケージ記載のように、台紙を折り返せば手帳のポケットにも挟めまーす!
が、これまた台紙ごと元に戻ろうとする力が強いみたいで、隙あらば真っ平らに戻ろうとする
この程度の深さのポケットだと、その力のせいで付箋が台紙ごと落ちちゃう時もアリ!マジ力強過ぎ
挿す
ちなみに付箋の紙質は、ごくごくフツーでメモ帳と同じくらいのペラペラさなの。
鉛筆でもペンでもサラリと書けますが、油性マジックだと確実に裏にも写っちゃう的なね。
それぞれのデザインが20枚ずつ×4種類で、計80枚となってますわん♪


貼ってみたら、おお!意外に存在感がある~
糊は付箋の長さの半分くらいまで付けられており、粘着力はまぁまぁ
でも、一度どこかへ貼ったモノを剥がすとガクッと粘着力が落ちるわ~貼り直しすると、勝手に剥がれてしまいそうでだいぶ不安よ。
使用例
そして文字は付箋の下部2/3くらいにしか書き込めないから、糊が付いてる範囲も考慮すると付箋に書いた文字も含めて活用するってのは難しいわよねぇ
あくまで、ヘッドのイラスト部分だけを目印として使うって用途カナぁ。
カワイイのは間違いない!使えばゴージャスなのも間違いない!実用性もそこそこ!
変に手帳のポケットに入れたりせず、フツーに机に置いて使うのがオススメの付箋でーす


あー楽しかった★


1枚目:DMC-GM1K *M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
2~6枚目:E-P5 *M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8
関連記事
スポンサーサイト
[ 2015/11/27 15:10 ] 100円ショップ | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://jyousyahissui.blog.fc2.com/tb.php/1297-a727a19d